2024年3月7日、「高齢者を思いやり、子どもを愛する」プログラムでは、小児病院1とホーチミン市腫瘍病院で治療を受けている恵まれない人々に、おむつ213袋とウェットティッシュ300パックを含む贈り物を届けました。
与える旅:
数か月にわたり「高齢者を思いやり、子どもを愛する」プログラムへの意識を広め、品物の寄付を呼びかけた後、第1地区赤十字社、サンタチーム、支援者グループの代表者は、2つの受け入れ施設である小児病院1とホーチミン市腫瘍病院で第2回寄付活動を組織しました。
これを受けて、「高齢者を思いやり、子どもを愛する」プログラムでは、第一小児病院とホーチミン市腫瘍病院の社会福祉部に、高齢者と子ども用のウェットティッシュ300パックと紙おむつ213袋を寄贈しました。社会福祉部は、このプログラムを代表して、これらの物資を両病院で治療を受けている恵まれない方々に直接届けます。これらの贈り物が、彼らに自信とモチベーションを与え、困難をより容易に乗り越える助けとなることを願っています。




サンタさんは心から感謝しています。
サンタは、「高齢者を思いやり、子どもを愛する」プログラムにご寄付、ご支援、そして思いやりの精神を広めてくださったすべての支援者とボランティアの皆様に、心からの感謝を申し上げます。皆様のご厚意とご親切は、サンタが意義深い慈善活動を実施し、困難な状況にある人々に喜びと思いやりをもたらす上で大きな原動力となっています。物質的なご寄付だけでなく、皆様は私たちの地域社会への奉仕の旅路において、励ましの源であり、かけがえのない仲間でもありました。サンタは皆様のご支援に深く感謝しており、今後の慈善プログラムや人道支援活動においても、皆様のご支援とご尽力を賜りたく存じます。

